Omer Toprak Borussia Dortmund 2019Getty Images

ドルトムントDFトプラクに国内移籍のうわさ…負傷者続出のブレーメンが獲得を熱望

ドルトムントのトルコ代表DFオメル・トプラクのブレーメン行きが間近に迫っているようだ。

地元メディア『Ruhr Nachrichten』によると、守備陣のミロシュ・ヴェリコビッチ、セバスティアン・ラングカンプなど負傷者が相次いでいることから、ブレーメンは移籍市場閉幕までに即戦力のDFを補強する意向にあるという。

そこで白羽の矢が立ったのが、ドルトムントで出場機会に恵まれていないトプラクとのこと。ルシアン・ファーブル体制となった18-19シーズン、同選手のリーグ戦のスタメン出場は1試合のみ。途中出場も8試合にとどまるなど、ベンチを温める試合が続いていた。

また、トルコ代表で元ドルトムント、現ブレーメンのヌリ・シャヒンもクラブにトプラクの獲得を進言しているとされる。

ドルトムントのトプラクはブレーメンへと新天地を求めることになるのだろうか。この動きは間もなく決着することになりそうだ。

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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です

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