ドルトムントに加入したFWアーリング・ハーランドは、以前からクラブには好感触を抱いていたようだ。
ハーランドは2019-20シーズン、ザルツブルクでの22試合で28ゴールをマーク。すると、冬の移籍市場でマンチェスター・ユナイテッドやユヴェントスといったビッグクラブが獲得を狙ったが、新天地はドルトムントとなった。
ハーランドはドルトムントというクラブに魅力を感じているだけではなく、ブンデスリーガが成長を続けるのに最適なリーグであると主張した。
「いい選手、いいスタッフに囲まれ、いい最初の1週間になった。僕はここが一番だと思ったから、ドルトムントを選んだ。大きなクラブだし、常にここが好きだった。ファンやプレースタイル、すべてが好きなんだよ。ブンデスリーガが多くの優秀な選手がいるいいリーグだ。チームも素晴らしいサッカーをしているし、自分に合うと思う」
なお、ハーランドは11日の親善試合で実戦デビューを飾るとみられている。
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