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ドルトムントと新契約合意のサンチョが10代世界最高給取り…久保建英もトップ10入り

ドルトムントのジェイドン・サンチョが高額なサラリーを受け取る新契約に合意したようだ。イギリス『BBC』が伝えている。

2017年にマンチェスター・シティからドルトムントに加入したサンチョ。昨シーズンにリーグ戦で13ゴールを記録して大ブレイクを果たし、3季目となる今シーズンも開幕戦から得点を挙げるなど好調を保つ。

ドイツで大活躍を続けるサンチョに対して、マンチェスター勢が関心を寄せるとされるなか、ドルトムントは引き留めに向けて躍起に。そして、同メディアが21日に報じたところによると、19歳のイングランド代表MFは週給19万ポンド(約2460万円)が支払われる新契約に合意したようだ。

なお、ドルトムントとサンチョの新契約合意報道を受け、イギリス『デイリー・メール』では、高額なサラリーを受け取る10代の選手をピックアップし、ランク付け。その中にはドルトムントMFをはじめ、今夏の移籍市場を賑わせたジョアン・フェリックスやモイゼ・ケーン、さらにレアル・マドリーに移籍した久保建英も選出されている。

『デイリー・メール』による高額なサラリーを受け取る10代選手トップ10は以下の通り(金額はすべて週給)。

ジェイドン・サンチョ(ドルトムント) 19万ポンド(約2460万円)
ヴィニシウス(レアル・マドリー) 19万ポンド(約2460万円)
ロドリゴ(レアル・マドリー) 7万6000ポンド(約980万円)
ライアン・セセニョン(トッテナム) 7万ポンド(約900万円)
ジョアン・フェリックス(アトレティコ・マドリー) 5万8000ポンド(約750万円)
モイゼ・ケーン(エヴァートン) 5万3000ポンド(約680万円)
フィル・フォーデン(マンチェスター・シティ)3万ポンド(約390万円)
リース・ネルソン(アーセナル) 3万ポンド(約390万円)
カラム・ハドソン=オドイ(チェルシー) 2万2000ポンド(約280万円)
久保建英(レアル・マドリー) 1万7115ポンド(約220万円)

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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です

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