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レアル・べティスに所属するアルゼンチン代表MFジオバニ・ロ・チェルソの移籍金は、当初の推測よりも低い金額になるかもしれない。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じた。
伝えられるところでは、ロ・チェルソに対してはトッテナムが関心をもっているが、8800万ポンド(約120億3000万円)という高額な契約解除条項が存在しているため、クラブ内部の獲得に関する意見は割れているという。
しかし先週、『スカイ・スポーツ』は渦中の本人がプレミアリーグ息を望んでおり、トッテナムでマウリシオ・ポチェッティーノ監督の指導を受けることを熱望していると報道。
そして、ある筋からもたらされた情報によれば、現在はクラブ間交渉の最中であり、べティスが移籍金7000万ポンド(約95億7000万円)付近の取引を受け入れる可能性が高いようだ。
なお、7000万ポンドとなれば、トッテナムが2017年夏にアヤックスから獲得したDFダビンソン・サンチェスの移籍金3840万ポンド(現在のレートで約52億5000万円)を上回り、クラブ史上最高額となる。
ロ・チェルソは今シーズン、リーガ・エスパニョーラ32試合で9ゴール5アシストを記録。今年4月にべティスが買い取り条項を行使し、2500万ユーロ(当時のレートで約31億5000万円)でパリ・サンジェルマン(PSG)から完全移籍したばかりだが、早くも新天地に向かうことになるのだろうか。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です



