トッテナムのフランス人MF、ジョルジュ=ケヴィン・エンクドゥがトルコのベシクタシュに完全移籍で加わることになった。契約期間は2023年までの4年契約。
1995年生まれ、現在24歳のエンクドゥはナントの下部組織育ちで、2013年にトップ昇格を果たし、15-16シーズンはマルセイユでプレー。2016年夏にトッテナムへのステップアップを果たすも、トッテナムでは出場機会に恵まれず。17-18シーズンの後半戦はバーンリーでプレーし、18-19シーズンの後半戦はモナコへ貸し出されるなど、レンタル移籍を繰り返してきた。
そして現地時間22日、エンクドゥはトルコのベシクタシュへと移籍することが決定。その発表直前、エンクドゥ本人は自身のSNSで「親愛なるスパーズのファンへ。トッテナムから去るときがやってきた」と、スパーズのサポーターに感謝のメッセージを綴っていた。
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「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です



