レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、バルセロナ戦のパフォーマンスに満足感を示した。
マドリーは18日、バルセロナと対戦し、スコアレスドローに終わった。ジダン監督はエル・クラシコ最初の5試合で敗戦を経験していない、マドリー初の監督となっている。ジダン監督は試合後、このように総括した。
「チームが見せた態度にはとても満足している。素晴らしい試合をしたが、ゴールだけが欠けていた。もう少しいい結果に値しただろう。これがフットボールだ。チャンスがあれば、生かさなければならない」
「多くの試合をプレーし、多くのゴールを決めてきた。今日は最終段階で決定力を欠いていた」
なお、エル・クラシコがスコアレスドローに終わるのは、2002年11月以来のことである。
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