現地時間13日、ジュピラーリーグ第7節シャルルロワvsヘンクの一戦が行われた。この試合でシャルルロワ森岡亮太は先発出場。一方、ヘンクの伊東純也はベンチスタートとなった。
試合は26分、PKのチャンスを得たシャルルロワは森岡がPKキッカーを担当。このチャンスを冷静に沈め、ホームのシャルルロワが1点を先行する。森岡は3試合連続、これが今シーズン4ゴール目のゴールとなった。
その3分後にはシャマル・ニコルソンが追加点を決め、シャルルロワが2-0として試合は折り返した。
森岡は前半のみで交代となり、後半へと突入。2点を追うヘンクは54分から伊東をピッチに送り出した。ヘンクは61分に1点を返すも、反撃はここまで。試合は2-1でシャルルロワがヘンクを下している。
この結果、シャルルロワは勝ち点を11に伸ばして暫定4位に浮上。一方のヘンクは首位浮上のチャンスを逃し、勝ち点10のままで暫定7位に付けている。
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