シャルケのウクライナ代表FWイェウヘン・コノプリャンカは、今夏の移籍市場でトルコへ移籍することが確実となった。
ドイツ『スカイ』やトルコ『NTV Spor』など複数メディアの報道によると、シャルケは同選手の放出について、ベシクタシュ側と2023年までの契約で合意に至っており、正式発表を待つのみになっているという。
1989年生まれ、現在29歳のコノプリャンカはウクライナのドニプロ育ちで、2015年にはセビージャへ完全移籍。16-17シーズンはレンタルでシャルケへと加わり、翌シーズンから完全移籍で引き続きゲルゼンキルヒェンにてプレーしていた。
左ウイングを本職とするコノプリャンカは過去3シーズン、シャルケでリーグ戦57試合6ゴールの成績を残していたが、今後はトルコに活躍の場を移すことになりそうだ。
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「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です



