Goal.com
ライブ
Niko Kovac FC Bayern RB Leipzig 14092019getty Images

コバチ、ライプツィヒとドローに「1ポイントは残念」…ノイアーも落胆

バイエルン・ミュンヘンのニコ・コバチ監督は、RBライプツィヒとのドローに肩を落とした。

バイエルンは14日、ブンデスリーガ第4節で首位のライプツィヒと対戦。試合は3分、ロベルト・レヴァンドフスキのゴールでバイエルンが幸先よく先制に成功する。しかし、その後はチャンスを活かせず、前半終了間際にPKで同点弾を許す。後半はオープンになったものの、マヌエル・ノイアーとペトル・グラーチと両GKが活躍し、ゴールは生まれず。1-1の痛み分けに終わった。

ニコ・コバチ監督は「素晴らしい前半だった。ただ、もっとゴールを奪うべきだったね。それから簡単にボールを失ってしまい、失点した。後半はよりオープンになり、我々にもチャンスがあった」と総括し、こう続けている。

「観客にとっては素晴らしい試合になっただろう。前半終了間際にPKで追い付かれたのは小さくない打撃になった。勝つことができたわけだし、1ポイントは残念だね」

また、主将のノイアーも「前半のうちに試合を決めるべきだった。1-1というのは少し残念だね。最終的に勝ち点を失ったと感じているよ」とドローを悔やんでいる。

▶サッカー観るならDAZNで。1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう

【関連記事】
DAZNを使うなら必ず知っておきたい9つのポイント
DAZNが「テレビで見れない」は嘘!6つの視聴方法とは?
DAZNの2019年用・最新取扱説明書→こちらへ ┃料金体系→こちらへ ※
【簡単!】DAZNの解約・退会・再加入(一時停止)の方法を解説 ※
【最新】Jリーグの試合日程・放送予定一覧/2019シーズン
Jリーグの無料視聴方法|知っておくと得する4つのこと
「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です

Goal-live-scores
広告
0