フリーとなっていたデイヴィッド・モイーズが、ウェスト・ハムの指揮官就任は秒読み段階に入った。『BBC』など主要メディアが伝えている。
ウェスト・ハムは28日にレスター・シティに1-2と敗れた直後、マヌエル・ペジェグリーニ監督を解任。1月1日にはボーンマスとの試合を控えるため、新監督を探し求めているが、モイーズが就任することで「95%決定」と伝えられている。
モイーズは2017年11月にもスラベン・ビリッチ監督の後任としてウェスト・ハム指揮官に就任。6か月の指揮となったが、見事ウェスト・ハムを残留へと導いていた。
なお、ウェスト・ハムはリーグ戦のここ13試合で2勝にとどまっており、降格圏の18位アストン・ヴィラとは1ポイント差。モイーズは再びウェスト・ハムの危機を救うことはできるのだろうか。
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「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です



