スペイン『カデナ・セール』は、アトレティコ・マドリーが、今夏の移籍市場でバルセロナMFイヴァン・ラキティッチの獲得を目指すことを報じた。
スペイン『カデナ・セール』の人気番組“エル・ラルゲーロ”が報じたところによれば、ディエゴ・シメオネ監督の要望で以前からラキティッチの獲得を狙っていたアトレティコは、今夏にその念願を実現すべく本格的に動き始めた模様。すでに、選手本人ともコンタクトを取っているという。
バルセロナと2021年まで契約を結ぶラキティッチだが、クラブとの関係が悪化している。昨夏、バルセロナがパリ・サンジェルマンFWネイマールを買い戻すためのトレード要員として扱われたり、その関係もあってか出場機会が減少したりしたことで、先には「この冬での移籍を考えた。クラブのいくつかの振る舞いは、自分に値しない」と語っていた。
▶ラ・リーガ観るならDAZNで。1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう
【関連記事】
● DAZNを使うなら必ず知っておきたい9つのポイント
● DAZN(ダゾーン)をテレビで見る方法7つを厳選!超簡単な視聴方法を紹介
● DAZNの2019年用・最新取扱説明書→こちらへ ┃ 料金体系→こちらへ ※
● 【簡単!】DAZNの解約・退会・再加入(一時停止)の方法を解説 ※
● 【最新】Jリーグの試合日程・放送予定一覧/2019シーズン
● Jリーグの無料視聴方法|知っておくと得する4つのこと
「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です


