チェルシーのフランク・ランパード監督はバレンシアと引き分けという結果に肩を落とした。『BTスポーツ』が報じた。
チェルシーは27日、チャンピオンズリーグ・グループステージ第5節でバレンシアと対戦。試合はバレンシアに先制を許すが、チェルシーが後半に逆転。しかし、終了間際の82分にダニエル・ヴァスの同点ゴールを許し、2-2のドローで終了した。ランパード監督は「ほぼ勝っていたし、ほぼ負けたとも言える。望んでいた結果ではない」と振り返っている。
「ここに来るのは難しい。選手として知っていた。パフォーマンスに怒ってはいないし、多くのチャンスがあった。ただ、逃してしまった」
また、主将のDFセサル・アスピリクエタは「試合に勝つチャンスがあった」としつつ、このように話す。
「いい試合だった。両方のチームが勝利を求めていた。チャンスがあり、PKもあり、VARもあった。3ポイントを取りたかったが、次節ホームでリールから奪いたい」
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「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です





