あなたは24歳以上ですか?

Help us verify your age by providing an honest response. This site contains gambling advertising for 24+.

Age-restricted content

賭け事に関するコンテンツを閲覧するには、年齢要件を満たしていません。トップページへリダイレクトされます。

alt
このページにはアフィリエイト リンクが含まれています。提供されたリンクを通じて購入すると、手数料が発生する場合があります。
federico-valverde(C)Getty Images

「こんなにも楽しめたのは久々!」 バルベルデ本人も興奮冷めやらぬマン・C撃破のハットトリック

レアル・マドリーのウルグアイ代表MFフェデリコ・バルベルデも興奮冷めやらぬ様子だ。

11日のチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・1stレグでマンチェスター・シティをホームに迎え撃ったレアル・マドリーは前半の3発で3-0と先勝。3ゴールのすべてがバルベルデで、5季連続で顔合わせとなる一戦でレアル・マドリーをベスト8入りに大きく前進させた。

欧州サッカー連盟(UEFA)は当然ながら、この試合のプレーヤー・オブ・マッチにバルベルデを選出。殊勲の27歳MFは興奮気味に語る。

「信じられない夜だ。誰もがこんな夜を夢見るはず! チームメイトに心から感謝したい。彼らの強い支えが果敢に、そして強い意思を持つ自信を与えてくれた。スタッフにも感謝だ。今季を通じて僕ら全員を導いてくれているからね」

ベストパフォーマンスかとの問いにも「得点という部分では確かにそうだね! 今日は本当にエンジョイできた。こんなにもサッカーの試合を楽しめたのは久々だ! 嬉しいし、興奮しているよ。でも、チームの勝利が一番だ」と返している。

17日に敵地で行われるリターンレグに向けては「マンチェスターでの試合はいつだってタフになる。0-0だと思って臨むつもりだ」と気を引き締めた。

広告

この物語を楽しんでいただけましたか?

GOAL.comをGoogleの優先情報源に追加して、より多くのレポートをご覧ください。

GOALをGoogleでフォロー