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サウンドバー&テレビスピーカーおすすめ5選|安いモデルから高音質機種まで比較
Amazon販売価格:33,000円
Bose Solo Soundbar Series IIは、Bluetooth対応のテレビスピーカー。セリフやトークをクリアに再生するので、聴き取りやすいクリアサウンドを手軽に楽しむことができる。
一方で低音の強化にも取り組んでおり、コンパクトなボディからは想像し難い、驚くほど豊かな低音を再生する。さらにリモコンのBASSボタンを押すと、低音にいっそう深みが増す。
Dolbyデコード、Dolby Digitalに対応。サウンドバーを壁に掛けられるブラケットが同梱されており、用途は多様。8ボタンの使いやすいリモコンでサウンドバーのすべての機能を操作できる。
高級感溢れるBOSEながらも、30,000円代と手に届く価格設定であることも魅力的なポイントのひとつだ。
※価格は2022/11時点
Amazon販売価格:10,980円
「手頃な価格で、テレビのサウンドを本格的にしたい」。
そんな方にはソニーのサウンドバーがおすすめだ。
見た目はシンプルなデザインだが、Bluetoothなどでワイヤレス再生を手軽に実現したり、おすすめサウンドに自動で切り替えてくれる「オートサウンド」や、様々なジャンルに対応した「サウンドモード」を搭載。手頃な価格でサウンドバーを体験してみたい、テレビのサウンドを変えてみたいかたにはオススメの機種だ。
※価格は2022/11時点
Amazon販売価格:26,996円
Dolby Atmos対応のワンボディタイプのスリムなサウンドバー。
DHT-S217は、新世代の立体音響技術「Dolby Atmos」、ロスレスオーディオフォーマット「Dolby TrueHD」に対応しており、1クラス上のパフォーマンスを実現するワンボディタイプのサウンドバーだ。
デュアルサブウーハー搭載で、パワフルなサラウンドサウンドを実現、テレビの前に設置がしやすい高さ67mmmのスリムなボディで、壁掛けでも使用可能となっている。
とにかく音にこだわりたい方、テレビサウンドの強化を検討されている方にはうってつけの機種だろう。
※価格は2022/11時点
Amazon販売価格:15,900円
ヤマハ コンパクトサウンドバーは、横幅60cmのコンパクトボディで、テレビの音を聴きやすく、サイズを超えた豊かな臨場感が楽しめるサウンドバーだ。
ヤマハ独自チューニングのサラウンド技術により テレビの音を聴きやすくグレードアップし、サイズを超えた豊かな低音と臨場感を再現。歪みの少ないクリアな音を実現する4.6cmフルレンジスピーカーを2基、そして7.5cmサブウーファー1基とパッシブラジエーター2つを搭載し、サブウーファーとパッシブラジエーターにはウェーブガイドを採用した設計となっている。
人の声を聴きやすくする「クリアボイス」、不足しがちな低音を増強する「バスエクステンション」機能も備わる。
また、Bluetoothワイヤレス音楽再生に対応しており、専用アプリ「Sound Bar Remote」による操作が可能。これだけの機能が備わっても価格は2万円を切っており、圧倒的なコスパの良さを感じさせてくれる一品だ。
※価格は2022/11時点
Amazon販売価格:10,999円
臨場感あふれるサウンドを提供する本格派サウンドバー「Anker Soundcore Infini」。
2個ずつ搭載されたツイーター、サブウーファーとバスポートで100Wの出力を実現し、それに加えSoundcore独自のBassUpテクノロジーにより、迫力と深みのある低音を楽しむことができる。
そして、おすすめポイントにあげたいのが3つのサウンドモードを搭載していること。力強い低音とバーチャルサラウンドサウンドにより、臨場感を味わえる「ムービー用イコライザーモード」、クリアでバランスの取れた中音、高音と深い低音を実現する「ミュージック用イコライザーモード」、会話を聞きやすくする「ダイアログモード」とシーンによって使い分けることができる。
※価格は2022/11時点
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