FC東京は8日、8月1日にMUFGスタジアム(国立競技場)で行われる国際親善試合・ボルシア ドルトムント戦のチケット価格を発表した。
ドルトムントはブンデスリーガのクラブで、元日本代表MF香川真司らも所属した強豪。注目の一戦は、ゴール裏1層と2層のホーム指定席とビジター指定席が8200円(一般前日販売価格)となっており、最高値はメインスタンド一層中央のメインSSS指定席で2万8300円、タオルマフラー付きで3万500円(いずれも一般前日販売価格)となっている。
メインSSS指定席とメインSS指定席以外はU-18、U-12価格での座席も販売しており、U-12についてはいずれも1000円となっている。
なお、SOCIO先行販売は5月17日の10時からで、OFFICIAL MEMBERSHIP先行販売は5月24日の10時からとなているほか、一般販売は6月5日金曜日の12時からとなっている。
試合は午後7時キックオフを予定している。





