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【最新】2022年カタール・ワールドカップ(W杯)出場国一覧

21:40 JST 2022/11/01
Sorteo Mundial Qatar 2022
【カタール・ワールドカップ 出場国一覧】2022年W杯の出場決定国を紹介。本大会出場チーム、大陸間プレーオフの最新情報はこちら。

4年に一度の祭典、ワールドカップ(W杯)のカタール大会が2022年11月に開幕する。

現在、本大会出場32枠を懸けた争いが繰り広げられている。

本記事では、本大会行きを決めた出場国、各大陸の突破条件を紹介していく。

  • Kylian Mbappe France 2021

    【ヨーロッパ】13枠

    【決定】全枠決定

    W杯ヨーロッパリーグ予選は、5~6カ国で10のグループに分けて本戦出場の13枠を争うことになる。

    各グループ1位(10チーム)が本大会へのストレート出場権を獲得。各グループ2位の10チーム、UEFAネーションズリーグ(UNL)上位2チームの計12チームがプレーオフに進出する。

    2022年3月に開催が予定されている欧州プレーオフは、12チームが3グループに分かれトーナメント形式で争う。3チームのみが本大会への出場権を得ることができる。

    なお、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻を受けてFIFAとUEFAは、ロシア代表の主催大会出場を全面的に禁止。これによりロシア代表のプレーオフ不戦敗が決定している。

    欧州予選プレーオフは当初3月30日に全試合消化予定だったが、ウクライナ代表の出場を鑑みたことにより、パスAの2試合が6月に延期となった。

  • 20210902_Timo Werner&Leroy Sane&Thilo Kehrer&Marco Reus_Germany

    1:ドイツ

    W杯出場:18大会連続20回目
    最高成績:優勝(1954、1974、1990、2014)

    本大会出場一番乗りを決めたのが、2014年のW杯覇者ドイツだ。

    序盤の北マケドニア戦(第3節)を1-2で落とすなど不安要素はつきまとったが、その後は大量得点で圧倒するゲームが増加。

    守っても最少失点の堅守で2試合を残してのW杯出場を決めた。

  • denmark-austria-wcup

    2:デンマーク

    W杯出場:2大会連続6度目
    最高成績:ベスト8(1998)

    ドイツに続いてW杯出場権を手に入れたのはデンマーク。スコットランドやイスラエルと同居したF組で無傷の8連勝をマーク。2試合を残して首位通過を確定させた。

    記憶に新しいユーロ2020では、クリスティアン・エリクセンが心臓発作を起こし、プレー続行不可能になるなどアクシデントに見舞われたが、その後の怒涛の巻き返しで準決勝まで進出。イングランドに敗れてファイナル行きは逃したものの組織力の高さと、安定した戦いぶりを存分に披露した。

  • Belgium

    3:ベルギー

    W杯出場:3大会連続14度目
    最高成績:3位(2018)

    無敗で欧州予選突破を決めたのがベルギーだ。ウェールズ、チェコらと同居したE組では抜きん出た得点力で唯一20点オーバーを記録。負傷者を出しながらも層の厚さと安定性で3大会連続のワールドカップ出場を決めた。

  • Benzema Mbappe France

    4:フランス

    W杯出場:7大会連続16度目
    最高成績:優勝(1998、2018)

    前回の2018年ロシア大会覇者、フランスも順当に出場権を獲得している。

    ワールドカップ出場を決めたカザフスタン戦(2021/11/14)では、キリアン・エンバペが圧巻の4ゴールを奪取。さらに復活のカリム・ベンゼマが2発マークするなど8-0の大勝を収めた。

  • 20211114 Luka Modric

    5:クロアチア

    W杯出場:3大会連続6度目
    最高成績:準優勝(2018)

    前回大会のファイナリスト、クロアチアが3大会連続のワールドカップ出場を決めた。

    最終節で首位ロシアとの直接対決を1-0で制し、逆転でストレートインの切符を手に入れている。

  • Morata Spain 2021

    6:スペイン

    W杯出場:12大会連続16度目
    最高成績:優勝(2010)

    2010年南アフリカW杯覇者、スペインも12大会連続の出場を決めた。

    最終節の2位・スウェーデンと出場権を懸けた直接対決では、終了間際にアルバロ・モラタが値千金の決勝弾をマーク。接戦を1-0で制し、本大会出場への切符を手にしている。

  • mitrovic serbia

    7:セルビア

    W杯出場:2大会連続3度目
    最高成績:グループリーグ敗退(2010、2018)

    “ピクシー”ことドラガン・ストイコビッチ率いるセルビアが、欧州予選で劇的なドラマを演じ、ワールドカップ出場権を獲得した。

    引き分け以下ではプレーオフ行きとなるセルビアは、最終節で首位ポルトガルと激突。1-1で迎えた90分、右クロスをアレクサンドル・ミトロヴィッチが頭で叩き込み逆転。強敵ポルトガルを土壇場で退け、首位でW杯ストレートインを決めた。

  • Switzerland Celebrating

    8:スイス

    W杯出場:5大会連続12度目
    最高成績:ベスト8(1934、1938、1954)

    最終節開催前の時点で2位だったスイスが、逆転でW杯ストレートインを決めた。

    欧州予選では無敗を維持していたスイスは最終節でブルガリアに4-0と快勝。イタリアが北アイルランドとスコアレスに終わったため、首位に浮上。5大会連続の本大会出場権を獲得した。

    一方でEURO王者のイタリアはプレーオフに回ることが決定している。

  • kane england

    9:イングランド

    W杯出場:7大会連続16度目
    最高成績:優勝(1966)

    EURO準優勝のイングランドは、欧州予選を8勝2分の無敗で首位通過を決めた。

    最終節のサンマリノ戦では10-0と圧勝。得点数39は今回の欧州予選最多ゴール数となっている。

  • netherlands211117

    10:オランダ

    W杯出場:2大会ぶり11度目
    最高成績:準優勝(1974、1978、2010)

    2010年南アフリカW杯ファイナリストのオランダが、2大会ぶりにW杯出場権を獲得した。

    最終節までトルコ、ノルウェー、オランダを含め3チームに突破と敗退の可能性があったが、オランダは最終節、ノルウェーに2-0で完勝。首位のまま突破を確定させた。

  • Cristiano Ronaldo Portugal 2021-22

    11:ポルトガル

    W杯出場:6大会連続8度目
    最高成績:4位(2006)

    グループステージでセルビアに後塵を拝する形でプレーオフに回ったポルトガルだが、トルコと北マケドニアに2連勝し、W杯行きを決定させた。

    北マケドニアとのプレーオフ決勝では、ブルーノ・フェルナンデスが値千金の2ゴールを奪取。6大会連続8度目のW杯出場を手繰り寄せている。

  • Lewandowski Poland Sweden 2022

    12:ポーランド

    W杯出場:2大会連続9度目
    最高成績:3位(1974、1982)

    ポルトガルに続いてW杯欧州予選プレーオフを制したのがポーランドだ。

    スウェーデンとの決勝では、ポーランド最多得点者であり、頼れるエース・レヴァンドフスキが貴重な先制点を奪取。ジエリンスキの追加点も生まれ、2大会連続のW杯出場を手にしている。

  • wales220606

    13:ウェールズ

    W杯出場:16大会ぶり2度目
    最高成績:ベスト8(1958)

    欧州予選最後の枠はウェールズに決定した。

    ウクライナ情勢による影響で、6月に延期されていた欧州予選プレーオフ・パスAは、決勝でウェールズとウクライナが対戦。オウンゴールの1点を守りきったウェールズが、64年ぶり2度目となるワールドカップ本大会行きの出場権を獲得した。

  • minamino-japan-saudi-celebration

    【アジア】4.5枠+開催国

    【決定】4枠+開催国1枠

    アジア最終予選(3次予選)に出場する12カ国は、6チームずつ2つのグループに分かれてホーム&アウェー形式で10試合を戦う。

    A・B各グループの首位と2位の計4チームは、W杯本大会への出場権を得ることができる。

    なお、A・B各グループの3位チームはアジアプレーオフで激突。勝者は大陸間プレーオフで南米予選5位チームと対戦し、勝者がW杯本大会出場を得る。

    日本代表は7大会連続7度目のW杯出場を確定させている。

  • qatar.jpg

    1:カタール

    W杯出場:初出場

    アジアからはカタールが開催国枠として出場することが決定している。

    2019年のアジアカップでは決勝で日本を下し初優勝を達成。国をあげた育成プロジェクト「アスパイア・アカデミー」を創り上げ、ユース世代から着実な強化を行い、地力をつけてきた。アジアカップで9ゴールを挙げて得点王に輝いたアルモエズ・アリなど注目すべきプレーヤーは多い。

  • iran

    2:イラン

    W杯出場:3大会連続6回目
    最高成績:グループリーグ敗退(1978、1998、2006、2014、2018)

    開催国のカタールを除いて、アジア地区出場権獲得第1号となったのはイランだ。

    FIFAランクでもアジア最上位を維持するチーム・メッリ(イラン代表の愛称)は、最終予選7試合を6勝1分の無敗とし、3試合を残して最速でのW杯出場を決めた。

    メフディ・タレミやアリレザ・ジャハンバフシュ、サルダル・アズムンといった欧州でプレーするタレントを従えて、初の本大会グループリーグ突破を目指す。

  • son korea

    3:韓国

    W杯出場:10大会連続11回目
    最高成績:4位(2002)

    韓国が同組のイランに続き、アジア2カ国目(カタールを除く)の出場権を獲得した。

    イラクとの初戦をスコアレスドローで終え、暗雲が立ち込めたものの、その後は安定した戦いぶりを披露し、2試合を残して6勝2分で突破を決めた。

    アジア最終予選・AグループのW杯ストレートイン枠はイランと韓国で確定している。

  • 20220324_Mitoma

    4:日本

    W杯出場:7大会連続7回目
    最高成績:ベスト16(2002、2010、2018)

    日本代表は3月24日、アウェーでのオーストラリア戦を2-0で勝利し、7大会連続7回目のW杯出場を決めた。

    開幕3試合で2敗を喫するなど苦しい幕開けとなったが、4節のオーストラリア戦を境に破竹の6連勝をマーク。勢いそのままにカタール行きの切符を手にした。

    日本にとっては1998年のフランス大会初出場から数えて7度目のワールドカップ参戦となる。

  • saudi arabia

    5:サウジアラビア

    W杯出場:2大会連続6回目
    最高成績:ベスト16(1994)

    日本代表がオーストラリアに勝利したことで、サウジアラビアも1試合を残してW杯出場が決定した。

    最終予選では日本に勝利するなど、グループBでは首位を快走していたサウジアラビア。本大会では1994年アメリカ大会以来のベスト16入りを目指す。

  • Australia

    6:オーストラリア

    W杯出場:5大会連続6回目
    最高成績:ベスト16(2006)

    アジア最終予選で日本と同組に入ったオーストラリアは、グループを3位で通過。アジアプレーオフでUAEを倒すと、大陸間プレーオフでは南米5位・ペルーとのPKに及ぶ死闘を制し、5大会連続6度目のワールドカップ出場を勝ち取った。

  • Lionel Messi Neymar Argentina Brazil Copa America 2021 GFX

    【南米】4.5枠

    【決定】4枠

    南米サッカー連盟(CONMEBOL)に加盟する全10カ国が参加する南米予選は、グループに分かれることなくホーム&アウェーでの2回総当たり戦で順位を争う。

    出場枠は4.5となっており、上位4チームはストレートインでW杯本大会へ。

    5位チームは大陸間プレーオフに回り、アジア最終予選3位チーム同士の勝者と出場権を懸けて激突する。

  • brazil-neymar

    1:ブラジル

    W杯出場:22大会連続22回目
    最高成績:優勝(1958、1962、1970、1994、2002)

    世界で4カ国目となるワールドカップ本大会出場を決めたのは、サッカー王国・ブラジル。

    圧倒的な戦力を備えるブラジルは、南米予選で12試合を終えて11勝1分の無敗と独走。無敗のまま出場権獲得となる4位以内を確定させた。

    22大会連続のW杯出場はブラジルのみ。唯一第1回大会から連続出場を果たしている。

  • Lionel Messi Argentina 2021

    2:アルゼンチン

    W杯出場:13大会連続18度目
    最高成績:優勝(1978、1986)

    ブラジルに続いて南米から出場権を得たのはアルゼンチンだ。

    南米予選ではブラジルに次ぐ2位だが、13試合で無敗を維持。43歳のリオネル・スカローニ監督の下、堅実な戦いぶりで13大会連続の本大会出場権を獲得した。

  • ecuador

    3:エクアドル

    W杯出場:2大会ぶり4度目
    最高成績:ベスト16(2006)

    エクアドルがブラジルW杯以来2大会ぶりのワールドカップ出場権を獲得した。

    群雄割拠の南米予選でブラジルに次ぐ得点数を武器に上位を堅持。パラグアイに敗れたものの、1試合を残して4度目のW杯出場が決まった。

  • uruguay

    4:ウルグアイ

    W杯出場:4大会連続14度目
    最高成績:優勝(1930、1950)

    3大会連続で本大会の決勝トーナメントに勝ち進んでいるウルグアイも、14度目のワールドカップ出場権を勝ち取った。

    一時は連敗を喫し、5試合勝利がない危機的状況に陥ったが、直近の3試合で3連勝をマーク。3月25日にペルーとの直接対決を制してカタール行きの切符を獲得した。

  • Hector Herrera Mexico

    【北中米カリブ海】3.5枠

    【決定】4枠

    2次予選を突破したカナダ、エルサルバドル、パナマに、メキシコ、アメリカ、コスタリカ、ジャマイカ、ホンジュラスを加えた8チームが最終予選を戦う。

    グループに分けることなくホーム&アウェー方式で総当たりのリーグ戦を行い、上位3チームがW杯本大会へストレートイン。4位チームが大陸間プレーオフに回る。

    大陸間プレーオフでは、オセアニア代表と出場権を懸けて対戦する。

  • canada-wc

    1:カナダ

    W杯出場:9大会ぶり2度目
    最高成績:グループリーグ敗退(1986)

    北中米カリブ海予選突破第一号となったのは、カナダだ。アメリカやメキシコといった強豪を寄せ付けず、最終節を残してカタール行きの切符を獲得した。

    カナダにとっては1986年メキシコ大会以来36年ぶりのW杯本大会出場となる。

  • mexico

    2:メキシコ

    W杯出場:8大会連続17度目
    最高成績:ベスト8(1970、1986)

    北中米カリブ海予選を2位で突破したのがメキシコだ。

    1994年のアメリカ大会から7大会連続でベスト16に勝ち進んでおり、今大会では自国開催となった1970、1986年に続く8強入りを目指す戦いとなる。

  • usa

    3:アメリカ

    W杯出場:2大会ぶり11度目
    最高成績:3位(1930)

    アメリカがカナダ、メキシコとともに北中米カリブ海枠からカタール行きを決めた。

    グレッグ・バーホルター監督率いるチームには、10番を背負うクリスティアン・プリシッチ(チェルシー)を筆頭に、ティモシー・ウェア(リール)、タイラー・アダムス(ライプツィヒ)、リカルド・ペピ(アウクスブルク)、ユヌス・ムサ(バレンシア)といった若手の逸材が多く揃う。

    カタール大会では南アフリカ、ブラジル大会超えの8強入りを狙う。

  • Costa Rica celebrating New Zealand

    4:コスタリカ

    W杯出場:3大会連続6度目
    最高成績:ベスト8(2014)

    W杯出場32カ国の最終決定チームはコスタリカとなった。日本時間6月15日に開催された大陸間プレーオフでオセアニアのニュージーランドに1-0で勝利。3大会連続6度目のワールドカップ行きを決めた。

    コスタリカは本大会のグループリーグで日本、ドイツ、スペインと対戦。日本とは11月27日の第2節で対戦する。

  • wc-senegal

    【アフリカ】5枠

    【決定】5枠

    最終予選は2次予選の10グループで首位に立った10チームが出場。5グループに分かれ、ホーム&アウェーで対戦する。

    勝者5チームがW杯本大会への出場権を獲得する。

  • Thomas Partey Ghana

    1:ガーナ

    W杯出場:2大会ぶり4度目
    最高成績:ベスト8(2010)

    アフリカ予選でW杯出場1番乗りを果たしたのが、ガーナだ。

    最終予選ではナイジェリアと対戦。ホームでの1stレグをスコアレスで決着したが、2ndレグにトーマス・パルティが貴重なゴールを奪取。その後PKで追いつかれたものの、1-1で逃げ切ったガーナがアウェーゴール差で2大会ぶり4度目のW杯出場を決めた。

  • Sadio Mane Senegal Afcon

    2:セネガル

    W杯出場:2大会連続3度目
    最高成績:ベスト8(2002)

    エドゥアール・メンディ、カリドゥ・クリバリ、サディオ・マネら、世界的スターを擁するセネガルが、エジプトとの死闘を制して2大会連続のW杯出場を決めた。

    リヴァプールに所属するマネとサラーの対決に注目が集まった一戦は、120分でも決着がつかずPK戦へ。マネが最後に決めてセネガルがカタール行きの切符を手にしている。

  • Mali Tunisia

    3:チュニジア

    W杯出場:2大会連続6度目
    最高成績:グループリーグ敗退(1978、1998、2002、2006、2018)

    モロッコと同様にチュニジアも前回大会に続いてW杯出場が決まった。

    最終予選ではマリと対戦。アウェーでの1stレグをオウンゴールの1点を死守して勝利を収めると、ホームでの2ndレグはこのアドバンテージを死守。スコアレスで終え、2大会連続の本大会出場を引き寄せた。

  • Morocco National team

    4:モロッコ

    W杯出場:2大会連続6度目
    最高成績:ベスト16(1986)

    元日本代表指揮官のヴァイッド・ハリルホジッチが率いるモロッコが、ロシアW杯に続き2大会連続出場を決めた。

    チェルシーMFハキム・ツィエク、アヤックスDFノゼア・マズラウィといったタレントは、指揮官との関係悪化により招集されないなど、チームの不協和音が囁かれたが、最終予選ではFIFAランクでも格下のコンゴ民主共和国を寄せ付けず、カタール大会出場を確定させている。

  • Karl Toko Ekambi Burkina Faso vs Cameroon Africa Cup of Nations 2021

    5:カメルーン

    W杯出場:2大会ぶり8度目
    最高成績:ベスト8(1990)

    アフリカ枠最後の出場チームは古豪カメルーンに決定した。

    アルジェリアとの最終予選は90分で決着がつかず。延長戦では一時アルジェリアがリードしたものの、終了直前にカール・トコ・エカンビが試合をひっくり返す決勝弾をマーク。アウェーゴールで勝ったカメルーンが2014年ブラジル大会以来8度目のW杯出場を決めた。

  • docomo winner campaign 1021

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