L・スアレス、かみつきを謝罪

ツイッターで「申し訳ない」
リヴァプールFWルイス・スアレスが、自身の愚行を謝罪した。

L・スアレスは21日に行われたチェルシー戦で、相手DFブラニスラフ・イバノビッチの腕にかみついた。この様子が映像に残っており、大きな騒動となっている。

これを受けて、リヴァプールのエースは自身のツイッターで謝罪。「今日の午後に起きてしまったことを、とても悲しく思う。僕は、自分の弁解できない行為を、イバノビッチ、そしてサッカー界全体に謝罪する。本当に申し訳ない!!」とつぶやいた。

なお、試合は後半アディショナルタイムにL・スアレスがゴールを挙げて、2ー2の引き分けに終わっている。