“次代のフィーゴ”にチェルシーも注目?

トライアル参加を打診か
1月の移籍市場でインテルが獲得すると報じられている18歳のポルトガル人ウィンガー、ジョアン・レイスに対して、チェルシーも興味を示しているようだ。イギリス『トークスポーツ』が伝えている。

“次代のフィーゴ”とも称されるレイスは、ポルトガル3部のロウレターノに所属している。インテルのほかにも、ベンフィカといったポルトガル国内のビッグクラブも獲得を狙っているようだ。

チェルシーは、レイスに1週間のトライアルを受けさせたいと考えている模様。これでクラブから高く評価されれば、一気に移籍へ前進するかもしれない。