C・ロナウドが破局を認める 「イリーナとの関係は終わりを迎えた」

レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが、スーパーモデルとの破局を認めている。

5年ほど前からモデルのイリーナ・シェイクさんと交際を続けてきたC・ロナウドだが、先日行われたFIFAバロンドール授賞式に息子と母親を連れて参加したものの、そこにイリーナさんの姿はなかった。パートナーの不在に、欧州メディアでは破局の可能性が取りざたされた。

イギリス『BBC』が、C・ロナウドのコメントを伝えている。

「5年の月日が流れ、僕とイリーナ・シェイクの関係は終わりを迎えた。今、このステップを踏むことが2人にとって最良だと判断した」

「イリーナに今後、最大の幸せが訪れるように祈っている」