ゴディンが虫垂炎で入院、ダービー欠場が確実に

3~4週間の離脱
アトレティコ・マドリーDFディエゴ・ゴディンが虫垂炎のために手術を受けることになった。離脱期間は3~4週間となるようだ。スペイン『アス』が伝えた。

ゴディンは29日深夜に腹部に痛みを覚えて病院に搬送された。検査で虫垂炎と診断され、手術のために入院が必要となった。

アトレティコは11月7日にレアル・マドリーとのマドリッド・ダービーに臨むが、この大一番でゴディンを欠くことになった。