ヴォルフスがセードルフを狙う?

リティが獲得を希望か
伝えられるところによると、ヴォルフスブルクが今夏の移籍市場でミランMFクラレンス・セードルフを獲得することに関心を抱いているようだ。

『ユーロスポーツ』によると、ヴォルフスブルクはシーズン後に契約満了となるセードルフとの契約を望んでおり、接触を開始したそうだ。

今シーズンここまでのセードルフのパフォーマンスは、契約延長を確信させるものではなく、新契約に関する話し合いは4月まで行われないことになっている。

スティーブ・マクラーレン監督に代わってヴォルフスブルクを率いるピエール・リトバルスキー監督は、セードルフの獲得に関心を抱いているとのこと。