豪快なシュートを突き刺した大宮の河面旺成らを選出…明治安田J2 第17節のウイニングイレブン×DAZN『Players of the Week』は?

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明治安田J2第17節からウイニングイレブン×DAZN『Players of the Week』に選出された11人を紹介。 そして「Jリーグ プレビューショー」内で発表される、DAZN PICK UPに輝く選手は? 番組も合わせてチェックしよう。※選手の総合値および能力値はレベル30時点の値となります

  1. 石井綾(FC琉球)

    絶対的守護神・カルバハルの代役とは言わせない、ツエーゲン金沢戦では気持ちの入ったパフォーマンスを披露。ピッチコンディションが悪い状況でも堅実なセービングを見せ、チームのホーム無敗記録「30」到達に大きく貢獻した。

    そのプレーが評価され、明治安田J2 第17節のPlayers of the Weekに選出。フィジカルコンタクト(71→82)やジャンプ(71→82)、キャッチング(69→80)の能力値が大きくアップし、さらに「闘争心」のスキルも追加された。

  2. 河面旺成(大宮アルディージャ)

    京都サンガF.C.戦では、チームの2点目となる貴重な追加点を奪った。GKの手が届かない完璧なコースに強烈なシュートを突き刺し、チームの勝利に大きく貢献。同選手の活躍でチームは5試合ぶりの勝利、順位も3位に浮上した。

    この活躍によりPlayers of the Weekの選出により、オフェンスセンス(61→70)や決定力(60→66)、キック力(69→75)の能力値が上昇。また、「ライジングシュート」と「ワンタッチシュート」のスキルが追加されており、ウイイレアプリ内でも京都戦を彷彿とさせるシュートを突き刺したい。

  3. 山﨑浩介(愛媛FC)

    ヘディングの強さや高さに定評のある23歳の若きDFは、CKから難易度の高いヘディングシュートを叩き込み、チームに貴重な先制点をもたらした。4月20日のアビスパ福岡戦以来となる、久々の先発起用の期待に応えた形だ。

    第17節のPlayers of the Week選出により、自慢のヘディング(74→83)やフィジカルコンタクト(75→84)、ジャンプ(74→83)の能力値が大幅にアップしてウイイレアプリに登場。また、「ヘッダー」のスキルも追加され、アプリ内でも競り合いの強さを存分に発揮したい。

  4. 浅野雄也(水戸ホーリーホック)

    今季3度目となる先発出場で目覚ましい活躍を見せた。攻守にわたって積極的なアクションを起こし続け2ゴールの活躍、チームの今季最多となる4ゴールを奪っての逆転勝利に大きく貢献した。

    明治安田J2 第17節のPlayers of the Week選出により、ドリブル(70→81)とスピード(77→88)、瞬発力(76→87)の能力値が上昇。また、「ダブルタッチ」と「シザーズ」のスキルも追加され、ウイイレアプリ内でも福岡戦で見せたような華麗なドリブルからゴールを奪いたい。

  5. 奥抜侃志(大宮アルディージャ)

    プロ2年目・今季初のスタメン出場ながらも、持ち味であるドリブルと前線からのプレッシングでチームに貢献。さらに積極的な仕掛けから京都サンガF.C.のゴールに襲いかかり、Jリーグ初ゴールもゲット。

    今節のPlayers of the Week選出により、ボールコントロール(71→80)やドリブル(73→82)、瞬発力(73→82)の能力値が大幅に向上。また、「ダブルタッチ」と「足裏コントロール」のスキルも追加され、ウイイレアプリ内での活躍にも期待したい。

  6. カウエ(アルビレックス新潟)

    ストライカーのような嗅覚でゴール前へ飛び出して鮮やかに2ゴールをゲット。負けが続いていたチームに勝利をもたらし、新潟は連敗を4でストップさせた。強靭なフィジカルながら、繊細なボールタッチも持ち合わせており、中位に留まる新潟の上位進出の原動力として期待がかかる。

    第17節のPlayers of the Week選出により、ヘディング(74→80)やフィジカルコンタクト(77→86)、スタミナ(74→83)の能力値が大幅にアップ。また、「闘争心」と「ヘッダー」のスキルも追加され、相手にとって脅威の万能型MFとなった。

  7. 仲間隼斗(ファジアーノ岡山)

    正確なパスによるゲームメイク、また自ら積極的に仕掛けるドリブルと、“使ってよし・使われてよし”の選手が全ゴールに絡む活躍でチームを勝利に導いた。MFながら抜群の得点嗅覚を持ち合わせており、今季はここまで6ゴールを挙げる活躍を見せている。

    第17節のPlayers of the Week選出により、得意のドリブル(75→86)と、抜群のキレを生み出すスピード(72→83)や瞬発力(73→84)の能力値が上がった。また、「ワンタッチシュート」のスキルも追加されており、相手DFにとって脅威となるMFへとスケールアップ。

  8. 阪野豊史(モンテディオ山形)

    どんな形でもゴールを奪うのがFWの仕事。ごっつぁんゴールとPKで2ゴールを挙げ、3試合振りの先発抜擢の期待に応えた。同選手の献身性はチーム内でも特に際立っており、次節のスタメン出場と活躍に大きく期待がかかる。

    第17節のPlayers of the Week選出により、フィジカルコンタクト(76→87)とボディコントロール(74→85)、ジャンプ(75→86)の能力値が上がった。また、「ワンタッチシュート」と「PKキッカー」のスキルも追加され、総合力の高いストライカーへと進化した。

  9. 佐藤洸一(ヴァンフォーレ甲府)

    左からのピンポイントクロスに打点の高いヘディングで合わせ、アディショナルタイムに劇的な同点弾をマーク。後半途中から出場しチームに貴重な勝ち点1をもたらした。今シーズンは短い出場時間ながらここまで4得点をマーク。攻撃の切り札として甲府で確かな存在感を放っている。

    今節のPlayers of the Weekにも選出され能力値が大きくアップ。オフェンスセンス(69→78)や決定力(74→83)、ヘディング(75→84)の能力値が大幅に上昇し、新たなスキルとして「スーパーサブ」と「ヘッダー」が追加されている点も見逃せない。

  10. フランシス(アルビレックス新潟)

    今シーズン初先発となったFC岐阜戦で見事な活躍を披露。得点こそなかったものの、サムエル・サントスとのブラジリアンコンビで右サイドを制圧。常に相手ディフェンスの脅威となり続けた。チームも最下位に沈む相手にアウェイで快勝し、連敗を4で止めた。

    そんなフランシスは明治安田J2 第17節のPlayers of the Weekに選出。ドリブル(72→81)やスピード(76→85)、瞬発力(76→85)の能力値が大幅にアップ。また、新たにスキル「シザーズ」と「足裏コントロール」も追加されており、より足元の技術に優れたアタッカーに進化している。

  11. 韓勇太(鹿児島ユナイテッドFC)

    こぼれ球に素早く反応しての1点目、さらに一瞬の動き出しで相手DFをかわし、華麗なボールタッチで決めた2点目と、ストライカーとして申し分ないパフォーマンスを披露。チームも4試合ぶりの白星で連敗を3でストップすることに成功した。

    その活躍が評価され、第17節のPlayers of the Weekに選出。フィジカルコンタクト(78→87)やボディコントロール(73→82)、ジャンプ(74→83)の能力値が大幅にアップ。また、スキル「ヘッダー」も追加されており、総合力の高いFWへと進化している。

  12. ウイニングイレブン PES LEAGUE×DAZN「Players of the Week」とは

    今春よりスタートした「ウイニングイレブン」を運営するKONAMIとスポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」のコラボレーション。毎週金曜日にDAZNが配信する「Jリーグ プレビューショー」内でスペシャルコンテンツとして「Players of the Week」をお届け。

    両者が前節のJリーグで活躍した選手たちを「Players of the week」に選出し、選ばれた選手たちは「FP(Feature Player)」として実際にウイニングイレブン内に登場する。各選手、前節での活躍に合わせて様々な能力がアップした状態で DAZNロゴをまとった期間限定カードとして入手可能だ。

    さらにモバイルゲーム「ウイニングイレブン」からDAZNへ新規登録を行ったユーザーを対象に、ゲーム内アイテム 350myClubコインが毎月プレゼントされるキャンペーンも実施中。

    ウイニングイレブンのダウンロードは こちら から。