2ゴールも反省語る大迫勇也「サポーターにもっといいプレーを見せたかった」

コメント()
(C)Getty Images

トルクメニスタン戦で2ゴールを挙げ、勝利に貢献した日本代表FW大迫勇也だが、「もっとうまくできたと思うし、サポーターにもっといいプレーを見せることができればよかった」と振り返る。

日本代表は9日、アジアカップ2019初戦でトルクメニスタンと対戦した。先制を許す厳しい展開となったが、後半に大迫勇也のゴールで振り出しに戻すと、相手のミスにも救われて逆転。堂安律にも追加点が生まれ、最終的には3-2で勝利を手にしている。

1点ビハインドで折り返したハーフタイムには「僕らはきれいにサッカーをしていては勝てないと話し合いましたし、もっともっとゴールに向かうプレーをしようと話しました」と明かす。

それでも、ゴールでチームを救った大迫。「初戦で点が欲しい時に決められたのは個人としてもよかったです」と語る。さらに、次戦へ向けて「反省点が多い試合をしてしまったので、気持ちのこもった試合をすることが大事だし、しっかりとリカバリーをして次に向かいたい」と先を見据えた。

▶サッカー観るならDAZNで。1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう

【DAZN関連記事】
DAZN(ダゾーン)を使うなら必ず知っておきたい9つのポイント
DAZN(ダゾーン)に登録・視聴する方法とは?加入・契約の仕方をまとめてみた
DAZNの番組表は?サッカーの放送予定やスケジュールを紹介
DAZNでJリーグの放送を視聴する5つのメリットとは?
野球、F1、バスケも楽しみたい!DAZN×他スポーツ視聴の“トリセツ”はこちら ※提携サイト:Sporting Newsへ

Goal-live-scores

次の記事:
ポグバが“帰って来た”スールシャールを大絶賛「チームをファーガソン時代に戻した」
次の記事:
クルトワに続き、ナバスも負傷で離脱…大一番セビージャ戦でルカ・ジダンが先発か
次の記事:
またしてもプレミアから中国に流出か…アルナウトビッチの広州恒大行きが浮上
次の記事:
国王杯準々決勝の組み合わせが決定…5連覇を目指すバルセロナはセビージャと激突
次の記事:
香川真司の去就もついに決定?ドルトムントSD、戦力整理について「話を進めているところ」
閉じる