清水FW鄭大世、肉離れで全治約6週間の負傷…今季リーグ先発は3試合のみ

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(C)J.LEAGUE
清水エスパルスが、FW鄭大世の負傷を発表した。

清水エスパルスは14日、FW鄭大世が負傷したことを発表した。

同選手は、7月11日に行われた天皇杯全日本サッカー選手権大会の3回戦・ヴァンフォーレ甲府戦のプレー中に負傷。静岡県内の病院で検査を行った結果、右ハムストリングス肉離れと診断され、全治まで6週間を要する見込みとなった。

鄭大世は今季の明治安田生命J1リーグで13試合に出場しているが、先発は3試合のみ。得点も1ゴールとなっている。清水はリーグ15試合を終えて5勝3分7敗の10位。再開となる18日の第16節は、セレッソ大阪とホームで対戦する。

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