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骨折でも諦めず

コートジボワール代表FWディディエ・ドログバは4日、日本との国際親善試合に出場して負傷した。腕を骨折した同選手は、南アフリカ・ワールドカップ(W杯)出場が厳しいと言われている。

しかし、ドログバの代理人を務めるセイディ氏は、まだ欠場が決まったわけではないと話した。『RMC』に対して、以下のように述べている。

「みんな不安だった。骨折は事実だが、医療でくっつけることはできると思っている。私は医者ではない。しかし、まだチャンスはあると思っている」

「ドログバのような選手がプレーするとき、周囲に安心感を与えることができる。彼の気持ちは、まだチームに有用なものだ」

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