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31日に行われたオサスナ戦を1-1のドローで終えた後、バルセロナMFアンドレス・イニエスタとセルジ・ブスケッツが、勝ち点2を失う結果と認めている。
スペイン『スポルト』でイニエスタは、「試合の前より気持ちは明るいよ。順調に回復しているからね」と、コメントした。
「試合をコントロールしていた。だから勝ち点2を失う結果だね。つらい結果だ」
「チームの良いイメージを保ち、この試合のような戦いを続けなければいけない」
一方、ブスケッツは同点ゴールが決まる前に、ファウルを受けたと主張している。
「明らかにファウルを受けたよ」
「たぶん、マルケスのもファウルだったと思う。ただよく見ていなかった」
「今はルビン・カザン戦に集中しなければいけない」
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