advertisement
《日本代表4-0チリ代表》27日 大阪・長居スタジアム
岡崎慎司(清水)が2ゴールの活躍で勝利に貢献した。
20分、本田圭佑(VVVフェンロ)のミドルを相手GKが弾いたところに素早く詰めて先制弾を決めると、4分後には本田、長谷部誠(ヴォルフスブルク)、中澤佑ニ(横浜FM)と渡ってきたボールを相手の背後を突いて右足で逆サイドに流し込んだ。
これで岡崎は今年に入って代表では5ゴールと最多得点者に。放ったシュート数は7本の本田に次いで、チーム2位の6本だった。
岡崎:(監督からは)点を取って来いと言われていた。結果を出せたことは自信になる。高さがない分、切り込んでゴール前にいきたいと思っていた。最後はバテたが、前からプレッシャーをかけ続けたことが2点につながったと思う。
広告
インサイドGoal.com
/* empty because this one does not have controls */?>
広告
広告