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ラツィオFWゴラン・パンデフが8日、イタリア『スカイ』のインタビューに対し、移籍を決断したことを明らかにした。
「ここでの僕のサイクルは終わった。新しい刺激を見つけたい。他のチームを望んでいるんだ」
「僕は正しくありたい。会長には現状を伝えたよ。ロティート会長は信じたくないみたいだったし、不満そうだった。でも僕は、もうラツィオとは終わったんだ」
「僕はこのユニフォームでとても居心地よく感じられた。素晴らしい日々だったよ。だけど最近は、ピッチであまり集中できなかった。ロティート会長からの契約延長を待っていたからだ。彼はそれを遅らせた。それで今、僕は出て行くことを決めたんだ。みんなが納得できるような解決策を会長が見つけられることを願っている」
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