最新FIFAランクが発表!日本は40位に浮上、アジア2番手を守る…ドイツが1位返り咲き

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最新のFIFAランキングが発表。日本は順位を4つ上げて40位に浮上。25位のイランに続くアジア2位の座を守った。

FIFA(国際サッカー連盟)は14日、最新のFIFAランキングを発表した。

ロシア・ワールドカップ出場を決めた日本は、8月10日に発表された前回から順位を4つ上げて40位となり、アジアでは25位のイランに次ぐ2番手の座を守った。

そのほかアジアでは、ロシア・ワールドカップ予選でプレーオフを戦うこととなったオーストラリアは50位と前回から5つ順位を下げた、韓国も2つ順位を下げて51位となった。

なお、上位勢ではドイツが1位に返り咲き、ブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、ベルギーと続いている。

トップ10は以下の通り。

1位 ドイツ
2位 ブラジル
3位 ポルトガル
4位 アルゼンチン
5位 ベルギー
6位 ポーランド
7位 スイス
8位 フランス
9位 チリ
10位 コロンビア

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