引退した35歳の元米代表ドノヴァンに現役復帰の話が浮上…メキシコのレオンが関心

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元アメリカ代表のドノヴァンに対して、メキシコリーグのレオンが関心を示しているという。すでにピッチから退いているドノヴァンの現役復帰は実現するのか。

元アメリカ代表FWランドン・ドノヴァンが、メキシコリーグ(リーガMX)で現役復帰する可能性があると、『Fox Deportes』が報じている。

リーガMXは17-18シーズンの後期に入ったばかりだが、クラブ・レオンが豊富な経験を持つドノヴァンに関心を示しており「センセーショナルな現役復帰を果たす可能性がある」と記事で伝えている。

1982年生まれ、現在35歳のドノヴァンは、レヴァークーゼンの下部組織育ちで、サンノゼ・アースクエイクス、LAギャラクシー、バイエルン、エヴァートンなどでプレー。2016年、LAギャラクシーでプレーしたのを最後にピッチから退いていた。

アメリカ代表では2000年に初キャップを刻んでからエースであり続け、157試合に出場を果たしている。

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