バルサ首脳陣退任求めるベネディト氏、3000人の署名集める...必要数は1万6570人分

シェア閉じる コメント
不信任動議提出に向けた動き

バルセロナで、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長率いる首脳陣の退任を求める動きが活発化している。

バルトメウ会長らの退任を要求しているのは、過去に会長選出馬の経験もあるソシオ(会員)のアウグスティ・ベネディト氏だ。ベネディト氏はすでに署名活動を始めており、現時点で3000人の署名が集まっているという。

バルセロナでは、ソシオに理事会の不信任動議を出す権利が与えられている。そのボーダーラインは1万6570人分の署名とされており、ベネディト氏は引き続き署名活動に尽力する考えだとされる。

▶リーガ・エスパニョーラのライブを観るならDAZNで!1ヶ月間無料のトライアルを今すぐ始めよう

次の記事:
リヴァプールのクロップ監督「世界最高のGKと契約できた」新守護神アリソン獲得に歓喜
次の記事:
「さらに良い選手になる」W杯制覇に貢献のポグバにへ元同僚イブラヒモビッチが大きな期待
次の記事:
ブラジル正GKアリソンのリヴァプール移籍が決定「CL準決勝でアンフィールドに魅了された」
次の記事:
クルトゥワのレアル・マドリー行きはチェルシーの代役確保次第で進展か
次の記事:
チェルシー加入のジョルジーニョ「自分はプレミアリーグにいないタイプ」新天地での活躍に意気込み
閉じる

私たちは最高のオンライン環境を提供するため、クッキー(Cookie)を使用しています。当社のウェブサイトを利用することにより、当社のプライバシーポリシーに従ってクッキーの使用に同意するものとします。

もっと見る 同意する